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伝統の【うどん】【鬼ひも川】を群馬県館林市から全国にお届けいたします。

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2018/05/18

改めてご紹介・本店限定の人気メニュー


本店お食事処の人気メニュー【分福茶釜の釜玉うどん】を改めてご紹介いたします。

 

「館林が舞台のおとぎ話【分福茶釜】にちなんだメニューを館林の新名物にしよう!」と、
2010年に、麺のまち うどんの里館林振興会で取り組んだのが
【分福茶釜・うどん・正田醤油が三位一体】となった【分福茶釜の釜玉うどん】です。
基本レシピは、めん、温泉たまご、あげ玉、正田醤油の土佐醤油、の4つだけ。
それ以外の具材・薬味や器は各店がそれぞれ趣向を凝らしています。

 

PR大使(?!)釜玉ぐんまちゃん♪ 

 

花山うどん本店では、7種の具材をのせた釜玉うどんをタヌキの器でご提供いたしました。

信楽焼の窯元が一つ一つ手作りした可愛い器をひらくと、色とりどりの具材が登場します!
1.基本具材、こだわり養鶏場育ちの「温泉たまご」
2.基本具材、毎日揚げたて自家製「あげ玉」
3.紅白でおめでたい「かまぼこ」
4.縁起もよく、ぷりぷりの食感がおいしい「エビ」
5.うどん薬味の王道、緑の色合い「ネギ」
6.香ばしさを加える名脇役「刻み海苔」
7.館林城きつねの築城伝説にちなんで、きつねの大好物「あぶらあげ」

そして一番のこだわりは、具材の下、モチモチアツアツのゆでたてうどんです!

 

分福茶釜の釜玉うどん 単品850円、平日限定の小丼セット1,200円
※大盛りと冷やしは器が異なります

 

【分福茶釜の釜玉うどん】がご好評をいただき、次に誕生したのが、
暑い夏でもさっぱりと食べられる【分福茶釜の冷やし釜玉うどん】と、
暑い夏こそがっつり食べたいお客様向けの【分福茶釜の肉みぞれ釜玉うどん(温/冷)】です。

肉みぞれ釜玉うどんは、後に「鬼ひも川の釜玉うどん」の原形にもなりました。

銀座店では食べられない、本店お食事処限定の【分福茶釜の釜玉うどん】ぜひご賞味ください!

 

分福茶釜の肉みぞれ釜玉うどん(冷) 単品980円

 

【花山うどん本店お食事処】
群馬県館林市本町2-3-48(館林駅前)
http://www.hanayamaudon.co.jp/store/