0120-178-000

伝統の【うどん】【鬼ひも川】を群馬県館林市から全国にお届けいたします。

FAQ

Q.花山うどん、鬼ひも川はどこで食べられますか?

直営のお食事処が3店舗ございます。
直営のお食事処では<生麺>のうどん、鬼ひも川をご提供しております。

 

花山うどん 本店お食事処

群馬県館林市本町2-3-48(館林駅前)
[地図]

Tel/0276-74-7766
(時間外や混雑時は直売所0276-74-0178へ)

営業時間/11:00~15:00

定休日/日曜日
※変則の営業(臨時休業,臨時営業,短縮営業)は、公式ブログ公式Facebook公式Instagramでご案内いたします。

駐車場/店舗東側に10台、
近隣にコインパーキング多数あり(100~200円/1h)

席数/テーブル50席。全席禁煙。

メニュー/お品書きページをご確認ください。

 

花山うどん 銀座店

東京都中央区銀座3-14-13(歌舞伎座裏)
[地図]

Tel/03-6264-7336

営業時間/※
定休日/※
※行政からの時短要請に伴い、変則営業となっております。公式ブログ公式Facebook公式Instagramで最新情報をご確認ください。

駐車場/なし                                

席数/テーブル24席、座敷12席。全席禁煙。

メニュー/お品書きページをご確認ください。

 

花山うどん 伊香保石段店
<ひも川専門店>

群馬県渋川市伊香保町伊香保20(石段街263段目)
[地図]

Tel/0279-26-8066

営業時間/
お食事11:00~15:30ラストオーダー、
お買い物11:00~17:00

定休日/火曜日
※変則の営業(臨時休業,短縮営業)は、公式ブログ公式Facebook公式Instagramでご案内いたします。

駐車場/なし
(石段街ふもとの市営駐車場、ロープウェイ乗場「物聞駐車場」等をご利用ください。)

席数/テーブル26席。全席禁煙。

メニュー/お品書きページをご確認ください。

Q.花山うどん、鬼ひも川(ギフト/ご自宅用/生麺)はどこで買えますか?

◆通販

お電話注文 0120-178-000(受付10:00~18:00)
公式通販サイト https://www.hanayamaudon.jp/

 

花山うどん 本社直売所

店頭でのお持ち帰り・地方発送を承っております。

群馬県館林市本町2-3-48(館林駅前)
[地図]

Tel/0276-74-0178

Fax/0276-75-3142

営業時間/9:30~19:00(短縮営業)

定休日/1月1日
※変則の営業(臨時休業,短縮営業)は、公式ブログ公式Facebook公式Instagramでご案内いたします。

駐車場/店舗東側に10台、
近隣にコインパーキング多数あり(100~200円/1h)

 

花山うどんアゼリアモール店

店頭でのお持ち帰り・地方発送を承っております。

群馬県館林市楠町3648-1
アゼリアモール A館 1F[地図]

Tel/0276-55-3975

営業時間/10:00~19:00(短縮営業)

定休日/アゼリアモール休業日に準ずる
※変則の営業(臨時休業,短縮営業)は、公式ブログ公式Facebook公式Instagramでご案内いたします。

駐車場/アゼリアモール駐車場 約1500台(無料)

[アゼリアモール公式サイト]

 

花山うどん銀座店

特に人気の高いお土産商品・ご自宅商品・ギフト商品を厳選して販売しております。

 

花山うどん 伊香保石段店

特に人気の高いお土産商品・ご自宅商品を厳選して販売しております。

 

◆お取扱店

店舗案内ページでご確認いただけます。

 

◆物産展やイベント等

公式ブログのイベント情報
公式Facebook公式Instagramでご案内いたします。

 

◇ギフト、贈答品、返礼品

慶事にも弔事にも、用途に合わせた包装でご用意いたします。
紙袋、のし掛け・のしのお名前印刷、メッセージカードも承れます。お名前印刷は、旧字体、連名、フルネーム、ふりがな付き、会社名入り等もご相談ください。

公式通販サイト ギフトセット

 

◇ご自宅用

ご自宅でお召し上がりになる場合や、離れて暮らすご家族へのお届けなど、化粧箱・包装等が不要でしたら、発送用簡易箱(ダンボール箱)にお入れして簡易梱包でご用意いたします。

公式通販サイト ご自宅セット

 

◇生うどん、生鬼ひも川

・お電話注文にて、ご予約販売・冷蔵便で直送
 0120-178-000(受付10:00~18:00)
本社直売所,アゼリアモール店にて、限定販売
・イベント,物産展等にて、限定販売

※配送を承れない地域(離島など)、時期(年末年始など)がございます。詳しくはお問合せください。

Q.カタログがほしいのだけど・・・

お問い合わせフォームまたはフリーダイヤルにてお申込みいただけます。

・お問い合わせフォームは、お問い合わせ内容の欄に「カタログ希望」の旨と「カタログ送付先のご住所」をご入力ください。

・フリーダイヤル 0120-178-000 (1/1以外無休、10-18時)

Q.商品のアレルギー情報を知りたいのだけど・・・

主な商品に含まれるアレルギー物質は以下の通りです。

商品パッケージにも記載しておりますので併せてご確認ください。

 

(食品衛生法で定められたアレルギー特定原材料等27品目についての表示)

 

【うどん,ひも川,鬼ひも川,冷麦,素麺】
小麦
(そばと同一ラインで製造)

 

【そば】
そば、小麦

 

【伝承つゆ】
小麦、大豆、さば

 

【花山純つゆ】
小麦、大豆、さば

 

【胡麻みそつゆ】
小麦、大豆、さば、ごま

 

【上州肉汁つゆ】
小麦、大豆、豚肉

 

【鶏だしカレーつゆ・南極カリー】
小麦、乳成分、牛肉、さば、大豆、鶏肉

 

【さくさく花鈴 各種】
小麦、大豆、
(そば、落花生、乳成分、リンゴと同一ラインで製造)

 

※上記以外の商品はお問い合わせフォームまたはフリーダイヤルへお問い合わせください。
・フリーダイヤル 0120-178-000(10:00~18:00)

Q.商品の栄養成分を知りたいのだけど・・・

◆そば以外の乾麺

(うどん,ひも川,鬼ひも川,冷麦,素麺)

100g当たり

エネルギー 347kcal
タンパク質 7.7g
脂質 1.2g
炭水化物 76.3g
食塩相当量 2.5g

 


◆そば(乾麺)

100g当たり

エネルギー 348kcal
タンパク質 14.1g
脂質 1.9g
炭水化物 68.5g
食塩相当量 2.4g

 


※乾麺は1人前100gがめやすです。
※麺に含まれる塩分は、ゆでる際に大部分が湯に溶け出します。乾麺100gをパッケージ記載の「標準ゆで時間」でゆでると、ゆでためんに残る食塩は【約0.1g】となります。

 

※上記以外の商品はお問い合わせフォームまたはフリーダイヤルへお問い合わせください。
・フリーダイヤル 0120-178-000(10:00~18:00)

 

◆塩分を控えたいお客様へ

麺に含まれる塩分は、ゆでる際にその大部分が湯に溶け出します。
しかし、一般的なストレートめんつゆ100g当りの食塩相当量は3.3g、濃縮めんつゆ100g当りの食塩相当量は9.9gです。(文部科学省 日本食品標準成分表より)

塩分を抑えたいお客様、摂取制限が必要なお客様は、めんつゆや味付けの塩分を減らすことをおすすめいたします。
(ダシをしっかり取る、酢や柑橘類の酸味を添える、薬味の香りでアクセントをつけるなど。花山うどんレシピ集もご参照ください。)

Q.「鬼ひも川」の名前はどんな由来ですか?

◆ひもかわ

きしめん、ほうとう、川幅うどん、しのうどん等、全国各地に様々な名称の名物幅広麺がありますが、群馬県のご当地幅広麺は「ひも川」と呼ばれます。

麺の幅は製造所により異なり、調理法・食べ方も店や家庭により様々です。

江戸時代、愛知県の芋川(いもかわ)という地方で幅広うどんが名物であることから、江戸では幅広うどんが「芋川のうどん」と呼ばれていたそうです。この「いもかわ」が訛って「ひもかわ」になったのでは?という説があります。

 

◆鬼

「鬼」には、「鬼才」などのように「並はずれて素晴らしい」という意味があります。

大正時代、二代目 橋田藤吉が「驚くほど太く、コシがあり、飛び切りうまい!」という意味を込めて【鬼ひも川】と名付けました。

Q.「花山うどん」の社名はどんな由来ですか? なぜ「つつじ」の絵柄なのですか?

群馬県立つつじが岡公園が地元では「花山公園」の愛称で呼ばれております。
花山公園のツツジのように永く皆様に愛されますように・・・との思いを込め社名にいたしました。

 

花山公園は江戸時代より続く名園で、上毛かるたでも「はなやまこうえん つつじのめいしょ」と読まれるなど、館林のシンボル・群馬の観光名所として親しまれています。
樹齢800年の古木をはじめ50余品種1万株のツツジが育成されている世界一のツツジ園です。

Q.なぜ「たぬき」の器を使っているのですか?

茶釜に化けたたぬきが活躍するおとぎ話「分福茶釜(ぶんぶくちゃがま)」をご存知でしょうか。

その分福茶釜の舞台が、館林市にある「茂林寺(もりんじ)」です。
茂林寺は花山公園と並ぶ館林の観光名所となっており、たぬきは館林のマスコットキャラクターとして親しまれています。

 

「分福」は「福が分かれてしまう」のではなく「たくさんの福を皆で分け合う(Sharing a happiness)」という意味です。

皆様においしさという福をお届けしたい、と思いを込めて使用しています。

信楽焼の窯元が1つ1つ手作りした特注品(非売品)です。

 

(なお、館林には「きつねの築城伝説」もあり、トッピング「油あげ」は秘かなこだわりです。)